「中世の身体の形而上学:実践形而上学命題集 実践中世哲学提要改題」

電子書籍(Kindle)版「中世の身体の形而上学:実践形而上学命題集 実践中世哲学提要改題」の詳細を以下にご案内します。

中世ヨーロッパ神学に着想を得て、人間の信念を形作っているものについて問いかける哲学詩。
序 章 自分の身体を通して生きられている
第1章 否むことのできないものから生きられている
第2章 唯一自分が生きられるものから生きられている
第3章 なにものをも介さず、直に生きられている
第4章 一なるものから生きられている
第5章 段階的に自分であるものに生きられている
第6章 信じるものから支えられている
第7章 分かち合われる処のものに生きられている
第8章 具体的なものに生きられている
第9章 自身を否むものから育まれている
第10章 誰でもない自分に生きられている
第11章 他から形作られ、他を形づくる処のものに生かされている
第12章 他から結ばれるものに生きられている
第13章 あらかじめ生きられている処のものに生かされている
第14章 肯定される処のものに生きられている

定価322円(税込み)アマゾンにて販売中

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管理人:あとりええりうげな エミシヲ
ブログ「おっとりとした頬を求めて」
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